ETGS スタッフ紹介



ETGS 江連忠


ご挨拶


ETGSは関東で「江連理論」を習得いただけるゴルフスクールです。
ETGSでは、ゴルフの素晴らしさを全身で感じられるような指導をしています。
ゴルフはクラブという道具を使うスポーツですが人は生まれながらに「身体」という道具を持っています。まずは身体をしっかり鍛え活かすことを学んでもらいたいと思います。
それに加えて”メンタル””マネジメント””間””インスピレーション””リズム””バランス””タイミング”などゴルフ上達に必要な要素はたくさんあります。それらを総合的に鍛えていただけるメニューを組んでいきます。
私はジュニア育成にも注力していますが、その進化は想像以上の速さです。それは子供たちが私たちを信じ、カケヒキ無く真摯な姿勢で取り組んでいるからです。
ゴルフ上達は「遥かなる道のり」です。あせらず目標意識を持ってのぞんんでいただければ必ず結果は付いてきます。

ETGSで皆様のゴルフが輝き続ける様に私も陰ながら応援しています。



プロフィール


ETGSの総合監修をする江連 忠プロは1993年、25歳で日本プロゴルフ協会プロテスト合格。以後ツアー競技出場をするとともにアメリカ留学時にティーチングプロの世界トップ3に名を連ねるジム・マクリーンから学んだ最先端のスウィング理論の指導力を評価され、日本人初のマスターインストラクターとなりました。
その後、多くのプロ・アマチュアゴルファーを指導、その実績から1996年にはレッスン・オブ・ザ・イヤー(最優秀レッスンプロ)を受賞するなどし、それまで欧米ほど顕著に見られなかった「プロを教えるプロ」の、日本における第一人者として知られています。

これまでに、賞金王を獲得した片山 晋呉、伊澤 利光、上田 桃子を指導した他、ジュニア時代からの門下生、諸見里 しのぶ等、多数のプロゴルファーを指導しています。

その理論を継承した江連門下のプロゴルファーが指導する同校では2012年、ジュニアから育てた岸部 桃子プロが誕生いたしました。
また、3月に行われた「2013 アクサレディスゴルフトーナメント in MIYAZAKI」においても江連門下生である堀 奈津佳プロが初優勝を遂げるなど数々の功績を残しています。


スタッフ紹介


横田英治 内海大祐 川村亨
香西成都    


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